大学の図書館で借りてきました。
2006年の出版でちょっと古いけど、
早稲田の総長が書いた本です。
全体的に何について書かれているかというと、
「国際教養学部の新設」です。
時代の流れの変化に応じて早稲田は進化してきた。
これからも進化を続ける。みたいな。
僕は私立の大学ははなっから受けるつもりはなかったから、
早稲田なんて何やってるのか全く知らなかったけど、
この本を読んでみると、
学長がいかに、早稲田を面白いところにしようとしているかがわかる。
早稲田に再入学も・・・なくもないな。
ちなみに、早稲田のHP↓
http://www.waseda.jp/top/index-j.html
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